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スタッフインタビュー Staff Interview

北村さん

北村さん

― ― どのようなお仕事をなさっていますか。

会社登記、債権登記、動産登記、不動産登記に関わらせていただいています。会社登記は、一般的な役員変更や商号目的変更から、会社設立、解散までさまざまな登記を手掛けております。株式公開(IPO)に関する登記や事業再生に関する登記にも、携わっております。案件処理は基本的に担当制ですので、最初から最後まで携わることができます。もちろん先輩からしっかりとフォローアップして頂けます。

― ― 仕事にやりがいを感じるのは、どういうときですか。

当事務所は、数ヵ月や半年近くにわたる期間が長めの仕事を依頼されることもあります。仕事が無事完了して、クライアントからお礼を言われたときに、嬉しいと感じますし、やりがいや充実感を覚えます。

― ― 木村事務所に入った経緯を教えて下さい。

私は半導体設計のエンジニアでしたが、司法書士試験に合格して、司法書士になりました。もともと関西にいましたが、関西の事務所で司法書士として雇われても、マンションを買って登記名義を移すときの決済の仕事ぐらいしかありません。幅広い業務に取り組みたかったので、他地域に目を向けて事務所を探したところ、木村事務所を知りました。木村事務所では、会社登記、不動産登記、債権登記と手広く仕事に取り組めるので、お世話になることにしました。

― ― 木村事務所に入ってみて、予想と異なる部分はありましたか。

ギャップを感じたことはありません。入所前にイメージしていたとおりです。新人教育もしっかりしています。

北村さん

― ― 職場での指導はいかがですか。

分からないことがあって行き詰まっても、先輩に相談すれば丁寧に答えてもらえますし、助けてもらえます。職場に一体感があり、お互いを支え合う感じで自分一人の仕事という印象ではありません。また、先輩・後輩といった立場も関係なく、自由に議論もできますのでとても刺激的ですね。そのような環境なので、自然ともっと勉強して知識を身につけたいという気持ちになります。木村代表は所員1人1人に目配りして、熱心に指導してくださいます。

― ― これからどのように仕事に臨むお考えですか。

一字一句間違いが許されない仕事ですので、与えられた仕事をしっかりこなしたい、ミスなく仕事したいと考えています。また、目先だけでなく、もう少し長いスパンで物事を見ながら仕事したいと思います。クライアントから信頼を得て、何でも気楽に相談していただける司法書士になりたいです。

北村さん

― ― 休日は取れますか。どのように過ごされますか。

休日は、よほどの繁忙期でない限り、しっかり取れます。図書館に行って、読書することが多いです。

― ― 木村事務所で働くことに関心を持つ方に一言お願いします。

当事務所の業務は幅広いので、いろいろなことを経験したい方や、何かを極めたい方に向いているのではないでしょうか。好奇心を持ってチャレンジしていただけたらと思います。

ところで、木村先生ってどういう人?

「所員一人一人の案件に対して細かい所まで目配りしていただき、しっかりとした指導をしていただける先生です。」

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Kimura judicial scrivener office
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債権譲渡・動産譲渡登記債権譲渡・動産譲渡登記
売掛債権や動産など、不動産以外の資産を譲渡する際に、発生する所有権や抵当権の登記を、当事務所では専門的に取り扱っています。
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